リネットの料金をお得にする3つのポイント

リネットの料金

宅配クリーニングのリネットを安く利用したい場合には上記の3つのポイントを押さえると可能です。

リネットの料金で一番のネックは、洋服を預ける時と受け取るときに必要な往復の送料です。

ただし、初回で利用する場合は問答無用で送料無料になりますし、初月無料のプレミアム会員に登録すれば3,000円以上の利用で送料無料になるので、従来のクリーニングを利用する感覚で安く利用できます。

さらに、初めての利用の場合は初回キャンペーンで50%オフなので、洋服を出せば出すほどお得ですよ!

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リネットをお得に利用するポイント1

リネットの送料無料

宅配クリーニングのリネットを検討している人が一番気になっているのは料金ですよね。

特に宅配クリーニングというのは、洋服を配送業者に渡して運搬してもらうので、預ける時と受け取る時の両方で送料がかかってしまいます。

送料がかかってしまうと、洋服1着あたりの単価が上がってしまい、一般的なクリーニング料金よりも割高な印象に・・・。

しかし、リネットではプレミアム会員なら3,000円以上の利用で送料無料になります。さらに、初めて利用する場合に限ると、例え1着しかクリーニングに出さないとしても送料無料になるんです。

送料を無料にさえしてしまえば、宅配クリーニングでも十分にコスパが良いですし、自宅にいながらクリーニングが完結するので時短にもなりますよ。

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リネットをお得に利用するポイント2

リネットの会員特典

従来のクリーニング店でもお得なスタンプカードとか、DMがポストに届いて割引などがあるでしょう。

宅配クリーニングのリネットもプレミアム会員というシステムがあります。プレミアム会員になると3,000円以上で送料無料になるほかに、納期の短縮、全部の洋服がプレミアム仕上げ、段ボール箱無料手配など、いろんな特典があります。

さらにWEBやアプリで確認できるスタンプカードもあるので、利用すればするほど安く利用できちゃいます。

おまけに初めての利用であれば初回キャンペーンでクリーンニング代金が50%オフになるので利用しない手はありませんよ。

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リネットをお得に利用するポイント3

リネットの初回限定キャンペーン

リネットなどの宅配クリーニングは、比較的新しい業態のために利用するのにためらう人も多いです。

クリーニング工場に洋服を預けるという点では従来のクリーニングと同じなのですが、ネットを介すると何故か不安を感じますよね。

そんな人のためにリネットではお試しとして初回キャンペーンを行っています。初めての利用であればクリーニング代金が50%オフになるというお得なキャンペーンです。

つまり、洋服を出せば出すほどお得になります。衣替えのシーズンや冬物アウターなど単価の高いものを出せば出すほどお得ですよ。

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[リネット/料金]衣類別の価格表をチェックしよう

リネットと従来のクリーニングとの違いは、洋服を自分で分類してクリーニング代金の目安を試算しておく必要があるということです。

従来のクリーニングでは受付時にある程度汚れや洋服の素材や種類などが検品されて、価格が決定し、依頼するかどうか決めることができます。

しかし、リネットの場合は洋服を送ったあとで、検品が行われリネット側の判断で料金が確定します。そして、洋服を送った後ではキャンセルはできないので、送る前に自分で洋服を分類して試算しなければならないというわけです。

料金表はリネット公式サイトやアプリなどで確認できますし、料金シミュレーターで簡単に計算することができます。あとは洋服の分類が合っていれば、クリーニング代金の試算と実際の金額に差は無くなるでしょう。

リネットでの日常使いの一般衣類のクリーニング料金

リネットでは日常的に使用する洋服を「一般衣類」というカテゴリで料金表にしています。

スーツやワイシャツ、セーターにコートなど、普段よく着用するもので、クリーニングにも頻繁に出される衣類になります。

日常的に使用する一般衣類は一般的なクリーニング店の間でも価格差はそれほどありません。また、シルクやカシミヤなどデリケートな素材や生地を使っている衣類に関しては、丁寧なクリーニングをするために追加料金が発生する場合があります。

あとは撥水加工などのオプションを追加する場合は、洋服1点ごとに加工の追加料金がプラスされます。

ワイシャツとブラウス・シャツの違いとクリーニング代

ワイシャツのクリーニング料金

クリーニングで一番よく出されるのがワイシャツです。ただ、「シャツとブラウスとどう違うの?」と聞かれると答えるのは難しいですよね。

リネットではネクタイを着用する紳士服用シャツを「ワイシャツ」と料金表で分類しています。そして、前身ごろのボタンが左側についている、つまり婦人用のものを料金表で「ブラウス」としています。それ以外のシャツは、料金表では「シャツ」になります。

また、レディースのブラウスでもお尻が隠れるくらい長いものは「ワンピース」や「チュニック」として、クリーニング料金が変わるので注意してください。

ワイシャツ 冠婚葬祭やビジネスで使用するネクタイ着用を前提としたボタンダウンシャツ
ブラウス ワイシャツの前身ごろのボタンが左側に付いているシャツ(レディース)
シャツ ネルシャツ、ドレスシャツ、開襟シャツ、その他ステッチやフラップポケットなどデザイン性が高いシャツ

と言われても中々判断がつかないかもしれません。ハッキリわからない場合はリネットお客様相談室に相談するか、クリーニング料金の高い「シャツ」と考えておいて試算しておくと良いでしょう。

リネットではワイシャツとシャツのクリーニング料金は同じです。女性ものはブラウスのクリーニング料金と考えるとわかりやすいです。

種類 クリーニング料金 DX仕上げ
ワイシャツ(つるし) 290円~
ワイシャツ(タタミ) 390円~ 740円~
ワイシャツ(濃色)(つるし) 290円~
ワイシャツ(濃色)(タタミ) 390円~ 740円~
シャツ(つるし) 290円~ 640円~
シャツ(タタミ) 390円~ 740円~
ブラウス 550円~ 1,250円~
シルクブラウス 750円~ 1,450円~
フリル/プリーツ付きブラウス 750円~ 1,450円~

スーツ(ジャケット、スラックス、スカート)のクリーニング代

スーツのクリーニング料金

リネットでのスーツは、ビジネスシーンで着用する上着(ジャケット)と、紳士服ならスラックス、婦人服ならスカートやパンツで、クリーニング料金表が分類されています。

スーツは基本的にはドライクリーニングの衣類になります。ドライクリーニングでは汗汚れはやや落としにくいので、追加料金を払ってウェットクリーニングも検討すると良いでしょう。

また、ベストは中綿が入っているものや、キルティングになっているものは「ダウンベスト」や「キルティングベスト」になるのでクリーニング料金は変わります。

種類 クリーニング料金 DX仕上げ
パンツ/スーツ(下) 660円~ 1,360円~
スカート/スーツ(下) 660円~ 1,360円~
ジャケット/スーツ(上) 950円~ 1,650円~
ベスト 700円~ 1,400円~
礼服(略式礼服ジャケット) 950円~ 1,650円~
礼服(スラックス/パンツ) 660円~ 1,360円~
礼服(スカート) 660円~ 1,360円~

ニット・セーター・カーディガンのクリーニング代

セーターのクリーニング料金

ウールやカシミヤのような獣毛繊維、またはアクリルなどの化学繊維でフワッとした風合いのものは、「セーター」としてクリーニング料金表に書かれています。

腰丈までで頭からかぶるものが「セーター」、前身ごろにボタンやファスナーが付いていて開くものが「カーディガン」、お尻が隠れる丈が長いものは「ニットコート」や「ニットジャケット」というように料金表では分かれています。

ニット素材の場合は、カシミヤやアンゴラ、モヘアなどは、リネットでは「デリケート素材」という扱いになるので、これらの素材が30%以上使用されている場合は、1着あたりクリーニング料金に200円加算されます。

種類 クリーニング料金 DX仕上げ
セーター/カットソー 590円~ 1,290円~
カーディガン 780円~ 1,480円~
ニットジャケット 1,030円~ 1,730円~
ニットコート 1,840円~ 3,340円~

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ポロシャツやTシャツ、その他トップスのクリーニング代

Tシャツのクリーニング料金

ポロシャツやTシャツをあまりクリーニングに出す人はあまりいないですが、リネットでは料金表に書かれています。

また、パーカーやフリース、ジャージなどもクリーニング可能です。ただ、トレーナーかジャージかの区別は裏地によって異なります。

表裏両方がジャージ素材であれば「ジャージ」、裏地がパイル地やフリース地であれば「トレーナー」なので、クリーニング料金は異なります。

リネットでは下着はクリーニングできませんが、キャミソールやノースリーブは料金表にあるのでクリーニング可能です。

種類 クリーニング料金 DX仕上げ
Tシャツ 410円~ 1,110円~
ノースリーブ/キャミソール 700円~ 1,400円~
ボレロ 700円~ 1,400円~
トレーナー/パーカー/フリース 700円~ 1,400円~
ジャージ(上) 1,030円 1,730円

プリーツスカート・ワンピース・ドレスのクリーニング代

ドレスのクリーニング料金

リネットでは、ひざ丈のスカートは、料金表では3種類に分類されます。「スカート」はプリーツが片面3本以内、表面が平たんに近いもので、プリーツが片面に4本以上あるものや、裾がフレアになっているものは「プリーツ/フレアスカート」で、クリーニング料金がやや高くなります。

上下が繋がっていて袖が無いワンピースデザインで、ブラウスやキャミソールなどを下に着用するものは、クリーニング料金表では「ジャンパースカート」です。また、サロペットスカート、オーバーオールも「ジャンパースカート」のクリーニング料金表を見て下さい。

リネットの料金表では、ワンピースとドレスも異なります。「ワンピース」は日常的に着用するカジュアルなもので、クリーニング料金は安く、「パーティドレス」はパーティなどで着用するデリケートな素材でフリルやレースが付いたものになり、ワンピースよりクリーニング料金は高いです。また、チャイナドレスやアオザイもリネットの料金表に記載されています。

ちなみにトップスとパンツが一体になったような洋服は、クリーニング料金表の「ロンパース」を見てください。

種類 クリーニング料金 DX仕上げ
スカート/スーツ(下) 660円~ 1,360円~
プリーツ/フレアスカート 1,030円~ 1,730円~
ジャンパースカート 1,370円~ 2,070円~
ワンピース/チュニック 1,230円~ 1,930円~
ロンパース 2,050円 2,750円
パーティードレス 3,600円 4,300円
アオザイ 2,290円
チャイナドレス 3,070円

コートのクリーニング代

コートのクリーニング料金

冬が終わって衣替えの時期になるとクリーニングに出したいのがコートですよね。

ピーコートにダッフルコート、トレンチコートにチェスターコートなど、コートはいろいろ種類がありますが、リネットでは種類は関係なく、どちらかといえば「丈の長さ」でクリーニング料金が変わります。

袖より着丈が長いものはクリーニング料金表で「コート」、袖より着丈が短いものを、クリーニング料金表で「ジャケット」に分類されます。

また、コートで注意したいのは一部に革などが使われているケースです。一部に別の素材が使われえていると追加料金になります。また、ライナーやファーなどが付属している場合も追加料金になります。

外せる毛皮のファーなどはそんなに頻繁に洗う必要もないので、はずして出すと、その分クリーニング料金が安くなります。

種類 クリーニング料金 DX仕上げ
コート/ハーフコート 1,900円~ 3,400円~
ニットコート 1,840円~ 3,340円~
キルティングコート 2,850円~ 4,350円~
ダウンコート 3,150円~ 4,650円~
ベンチコート 2,630円~ 4,130円~
使い料金
一部革素材 +200円
付属ライナー +200円
付属ダウンライナー +1,000円
全面付属ファー/全面ボア(フェイク) +1,000円
付属毛皮フード +4,000円
カフス(袖口)毛皮 +5,000円(両袖)

ダウンジャケット・ダウンコート・ダウンベストのクリーニング代

ダウンのクリーニング料金

ダウンの定義は、中綿にフェザーやダウンなどを使用している洋服です。中綿が綿やポリエステルの場合は「キルティングジャケット」のクリーニング料金になります。

ダウンも着丈の長さによってクリーニング料金が変わります。袖丈より着丈が長いものはダウンコートのクリーニング料金、短いものはダウンジャケットのクリーニング料金になります。袖が無いものはダウンベストです。

高級ダウンブランドのモンクレールやデュベティカ、パタゴニアやノースフェイス、カナダグースなどもリネットでクリーニング可能で、とくに別料金ということはありません。

ただし、ダウンを長く利用していてボリュームが無くなっているものは、クリーニングでも元に戻らない場合があります。

付属品やライナーのクリーニング料金はコートと同じなので、上記を確認してください。

種類 クリーニング料金 DX仕上げ
ダウンベスト 2,280円~ 2,980円~
ダウンジャケット 2,850円~ 4,350円~
ダウンコート 3,150円~ 4,650円~

スキーウェア・スノボウェアなどスポーツウェアのクリーニング代

スキーウェア・スノボウエアのクリーニング料金

撥水素材が使われたスキーやスノボ専用のウエアは「スキーウェア」のクリーニング料金になります。

また、「つなぎ」のウェアは、クリーニング料金表では「スキー・スノボウェア(つなぎ)」になります。

スポーツシーンで着用する裏地のないナイロンやポリエステル素材の防寒着は、クリーニング料金表では「ウインドブレーカー」になります。裏地が付いていると「ジャンパー」のクリーニング料金になります。

そのほか、ゴアテックス素材は基本的にクリーニングはせずに、自宅で軽く水洗いすることを推奨されています。クリーニングに出す場合は、追加料金を払って「撥水加工」を施すほうがよいでしょう。

種類 クリーニング料金 DX仕上げ
スキー/スノボウェア(上) 2,970円 3,670円
スキー/スノボウェア(下) 1,960円 2,660円
スキー/スノボウェア(つなぎ) 4,800円 5,500円
スキー手袋 2,280円 2,980円
ウィンドブレーカー 1,030円 2,530円
ジャンパー 1,720円~ 3,220円~

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手袋・帽子・マフラー・ストール・ネクタイなど小物のクリーニング代

小物のクリーニング料金

リネットではネクタイやスカーフに関しては、一般的にシルク素材が多いということから、デリケート素材の追加料金は必要ありません。

マフラーかストールかの違いは大きさで決まり、短辺40cm未満かつ長辺150cm未満のものを、クリーニング料金表では「マフラー」とし、それより大きなものは「ストール」になります。

種類 クリーニング料金 DX仕上げ
ネクタイ/リボン 550円 1,250円
マフラー 700円~ 1,400円~
スカーフ 980円~ 1,680円~
ストール/ショール 1,030円~ 1,730円~
手袋/ニット手袋 980円~ 1,680円~
ニット帽 1,370円~ 2,070円~
ネックウォーマー 980円~ 1,680円~
キャップ(水洗い) 1,370円 2,070円
ハンカチ 400円
バスタオル 980円
タオル/フェイスタオル 550円
バンダナ/ナフキン/はちまき/三角巾 400円

リネットの礼服・喪服などのクリーニング代

礼服のクリーニング料金

リネットでは冠婚葬祭で着用するものを「礼服」のクリーニング料金に分類しています。

といってもジャケットやパンツなどは「スーツ」のクリーニング料金と同じなので、違いを気にすることはないでしょう。ただし、モーニングやタキシード、燕尾服など通常のジャケットと形の違うものは「モーニング/タキシード」のクリーニング料金になります。

婦人用の場合は、レースやフリルなどが付いていることもあるので、追加料金が必要な場合もあります。

種類 クリーニング料金 DX仕上げ
礼服(ボレロ) 980円~ 1,680円~
礼服(略式礼服ジャケット) 950円~ 1,650円~
礼服(タキシード/モーニング) 2,630円~ 3,330円~
礼服(スラックス/パンツ) 660円~ 1,360円~
礼服(スカート) 660円~ 1,360円~
礼服(ワンピース) 1,230円~ 1,930円~

学生服・作業服・白衣などのクリーニング代

学生服のクリーニング料金

リネットでは学生服は男女とも同じクリーニング料金なのがうれしいですね。ちなみにセーター服のスカーフもクリーニング料金に含まれます。男子ブレザーのネクタイは別料金です。

作業服は作業着のほか、医療関係の白衣やナース服、るクリーンスーツ、コックコートなどがクリーニング料金表で分かれています。

陶芸家などが着用する作務衣もクリーニング料金の設定があります。

種類 クリーニング料金 DX仕上げ
学ラン/ブレザー男子学生服(上) 1,010円 1,710円
セーラー服/ブレザー女子学生服(上) 1,010円 1,710円
男子学生服(下) 670円 1,370円
スカート女子学生服(下)670円 670円 1,370円
白衣(S) 980円
白衣(L) 1,370円
白衣、コックズボン 1,290円
ナース服 1,720円
作業上着 910円
作業ズボン 1,370円
作業着(つなぎ) 2,280円
クリーンスーツ(上) 650円
クリーンスーツ(下) 1,100円
クリーンスーツ(つなぎ) 1,750円
コックコート 1,290円
コック/作業帽子 980円
作務衣(上) 2,000円
作務衣(下) 1,420円

リネットの革ジャンなどレザー製品のクリーニング代

レザーのクリーニング料金

たレザーの洋服も、リネットでクリーニングが可能です。クリーニング料金は一般衣類と比べて、特殊なクリーニングが必要になるので高額になります。

種類 クリーニング料金 一部革の場合
レザースタジアムジャンパー 8,000円 5,000円
レザージャンパー 8,000円 5,000円
レザージャケット 8,000円 7,000円
レザーダウンジャケット 12,000円 10,000円
レザーコート 10,000円 9,000円
レザーダウンコート 12,000円 10,000円
レザーベスト 6,000円 4,000円
レザーダウンベスト 8,000円 5,000円
レザーシャツ(ネルシャツ/オープンなど) 8,000円 6,000円
レザーカーディガン 6,000円 4,000円
レザーパンツ 8,000円 6,000円
レザーショートパンツ 6,000円 4,000円
レザースカート 6,000円 4,000円
レザーキュロット 8,000円
レザーつなぎ 14,000円
レザー手袋 3,000円 2,000円
レザー帽子 4,000円 4,000円
レザーマフラー・ストール 5,000円

リネットのムートンコートなどのクリーニング代

ムートンのクリーニング料金

ムートン・フェイクムートンのクリーニング代は高くなります。

ムートン素材はデリケートで、クリーニングにも技術が必要になるため、クリーニング料金は高くなります。

種類 クリーニング料金
ムートンジャンパー 10,000円
ムートンハーフコート 14,000円
ムートンコート 14,000円

リネットの毛皮のコートやファーのクリーニング代

毛皮のクリーニング料金

リネットの毛皮クリーニングでは、毛皮の素材によってランクが設定されています。ただ、どのランクでも今のところクリーニング料金は同じです。

毛皮は毛皮専用の特殊なクリーニング方法で洗うので、クリーニング料金も高額になっています。

種類 クリーニング料金
毛皮ショートコート 12,000円~
毛皮ハーフコート 13,000円~
毛皮コート 15,000円~
毛皮ボア/カラー 6,000円~
毛皮帽子 6,000円~
毛皮ストール 6,000円~
毛皮ボレロ 6,000円~
毛皮ベスト 8,000円~
毛皮ワンピース 12,000円~
一部毛皮・革 2,000円~

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リネットの着物や浴衣のクリーニング代

着物のクリーニング料金

浴衣は比較的汚れが落ちやすい生地でできているので、クリーニング料金は安めです。

着物は振袖や帯、インナーに着る肌襦袢などたくさんのパーツでできていますが、いずれも着物専用のクリーニングをすることになるので、クリーニング料金も高くなります。

リネットではそのほか七五三の子供用の着物にもクリーニング料金表があります。

他の宅配クリーニングでは正絹と化繊でクリーニング価格が異なりますが、リネットは今のところ素材による価格の違いはありません。

種類 クリーニング料金
浴衣 3,100円
単衣 8,430円
袷(小紋・紬) 9,960円
着物(振袖/留袖/訪問着/付下げ) 13,400円
腰巻(裾よけ) 870円
半衿 1,920円
半襦袢/肌襦袢 6,120円
長襦袢(袷/単/中袖) 5,750円
作務衣(上) 2,000円
作務衣(下) 1,420円
被布 1,920円
七五三(三つ身/四つ身/一つ身) 9,960円
七五三(長襦袢) 4,850円
七五三(羽織り) 7,020円
七五三(袴) 5,750円
七五三(袴帯) 1,920円
着物帯 6,770円
帯揚げ 2,290円
浴衣帯 3,100円
兵児帯(へこ帯)/三尺(さんじゃく) 2,680円
5,750円
130円
袢天 2,760円
胴着 2,680円
丹前 2,760円
足袋 1,220円

リネットの子供服の扱いとクリーニング代

子供服のクリーニング料金

リネットでは子供服の定義を「140㎝サイズ以下」としてクリーニング料金表を設定しています。サイズ表示が無く、サイズ判定ができない洋服は、大人の衣類のクリーニング料金になります。

子供服も一般衣類と同じように料金表があります。分類方法は大人の一般衣類と同じです。

種類 クリーニング料金 DX仕上げ
シャツ 200円~ 550円~
セーター 410円~ 1,110円~
カーディガン 540円~ 1,240円~
その他トップス 280円~ 980円~
ジャケット 660円~ 1,360円~
パンツ 460円~ 1,160円~
スカート 460円~ 1,160円~
ワンピース 860円~ 1,560円~
コート 1,280円~ 2,780円~
ダウン 1,590円~ 2,290円~
その他アウター 720円~ 2,220円~
スキーウェア 1,370円~ 2,070円~

シーツ・タオルケット・ブランケット・インテリア衣料などのクリーニング代

寝具のクリーニング料金

リネットでは布団や羽毛布団本体のクリーニングは別途サービス「ふとんリネット」で運営されています。

衣類専門のリネットでは、寝具の中でもシーツやベッドカバーなど薄手のものは、クリーニング料金表にあります。サイズはダブル・クイーン・キングサイズまでクリーニング可能で、そのほか枕カバーもクリーニング可能です。

そのほか、インテリアで使用するマルチカバー(ソファカバー)や、テーブルクロスなどもサイズごとに、クリーニング料金が設定されています。

種類 クリーニング料金
シーツ(ダブルまで) 1,220円
シーツ(クイーン) 1,630円
シーツ(キング) 2,040円
布団カバー(ダブルまで) 1,220円
布団カバー(クイーン) 1,630円
布団カバー(キング) 2,040円
枕カバー 870円
座布団カバー 1,220円
テーブルクロス(小) 1,150円
テーブルクロス(中) 1,920円
テーブルクロス(大) 2,680円
マルチカバー(小) 1,630円
マルチカバー(中) 2,040円
マルチカバー(大) 3,160円
マルチカバー(特大) 4,090円
ランチョンマット 460円

[リネット/料金]追加料金について

リネットには洋服の機能をプラスするオプション加工があります。撥水加工や汗抜き加工をするとコートやジャケットがよりキレイな状態で長持ちするので、アウターなどにはできれば付けておきたいものです。

また、検品時に付属品や装飾品、デリケートな素材によっては追加料金がかかることも認識しておく必要があります。

リネットに申し込むときには自分で洋服を分類した試算しかわからないので、実際にリネット側で検品した場合に料金が追加されて驚くようなことが無いようにしておきたいですね。

リネットのオプション加工の料金

洋服に特殊な加工をするには追加料金が必要になります。クリーニング料金表で分類されている価格に、以下のオプション加工料金が加算されます。

オプション加工の料金は他の宅配クリーニングとそれほど変わりません。有料会員であれば、追加料金なしでプレミアム仕上げになりお得です。

種類 価格/1着
DX仕上げ 350円~
花粉ガード 400円
撥水加工 600円
ウェット 1000円
Wリファイン 400円
潔癖加工 400円
ノリ固め/なし 100円
折り目加工 400円

洋服1点ごとにオプションが設定できるリネットはこちら

追加料金が発生する場合

リネットで注文するときに、素材や付属品などをしっかりと見極めて試算しないと、検品後に追加料金が加算されてしまうことがあります。

主に素材や装飾品、付属品などが別料金になって、追加料金として加算されます。

追加料金になる場合
  • デリケート素材でできている +200円/1着あたり
  • 装飾品がついている +200円/1着あたり
  • その他付属品など +200円~/1点あたり

デリケート素材は通常のクリーニングの工程では扱えなかったり、より丁寧に洗う必要がある素材の洋服に適用されます。

デリケート素材はカシミヤ・シルク・合皮・麻などが該当し、品質表示タグにデリケート素材が合計30%以上含まれていると、クリーニング料金に追加料金が加算されます。

装飾品はレースやビーズ、スパコールなど、クリーニングをする上で、丁寧に扱わないと破損する恐れのあるものに適用されます。

その他、一部素材が革だったり、裏地にライナーが付いていたり、ファーや毛皮のフードが付いていたりすると、クリーニング料金に追加料金が加算されます。

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